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同期のサクラ5話動画(見逃し)を無料で視聴できる方法は?5話みどころ紹介!

同期のサクラ 5話 動画

人気ドラマ同期のサクラ5話の動画(見逃し)を無料で視聴できる方法をご紹介しますね!実際に同期のサクラ5話を視聴した方にみどころもお聞きしたので一緒に紹介いたします。

同期のサクラは1話1年で話が進みますが、どんどん面白くなってきましたね!5話なんでそろそろ中盤でしょうかね?1話ごとに同期の成長が見れるので面白いですね。

同期のサクラを見るなら1話から最新話まで見たほうが楽しみ倍増ですね!

同期のサクラ5話の動画(見逃し)を無料で視聴できる方法はあるの?

同期のサクラ5話の動画(見逃し)を無料で視聴できるところがないか探してませんか?人気ドラマなので、もちろんあります!しかも、公式で違法サイトではありませんので、安心して同期のサクラ5話の動画(見逃し)を視聴することができます!

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後ほどHuluの登録方法や便利な使い方などご紹介しますが、その前に同期のサクラ5話のあらすじとみどころなどをご紹介しますね。

同期のサクラ5話のあらすじは?

2019年、夏―。目を覚まさないサクラ(高畑充希)の病室に訪れた葵(新田真剣佑)は、「たいへんよく出来ました」と書かれたシールが貼られた手帳を手に、入社5年目の出来事を思い出していた……。

2013年9月。美咲島に架ける橋の着工が無期延期になったまま人事部で入社5年目を迎えたサクラは、夢を諦めずに相変わらずの日々を過ごしていた。そんな中、人事部では黒川(椎名桔平)が社員の社内表彰に関する仕事をいつものようにすみれ(相武紗季)に丸投げ。社内告知の手配を頼まれたサクラは、葵が社長賞を受賞したことを知る。しかし広報部の百合(橋本愛)によると、受賞者は立候補した人の中から選ばれるため、自己アピールとパフォーマンスばかりしている葵のような人が選ばれるのだと冷めた様子。 社長室で表彰され、いつものように調子の良いスピーチをする葵だが、社長(西岡德馬)から「お父さんによろしく」と言われると複雑な表情を見せる。サクラは、葵の父が国土交通省の高級官僚だと知る……。
その頃、都市開発部では目玉プロジェクトが国の予算の都合で急遽凍結されるというトラブルが発生!表彰状を持って意気揚々と戻ってきた葵は青天の霹靂に慌てるが、お前にできることは国交省の父親に頼むことだ、と実力ではなくコネを当てにされ、複雑な気持ちを抱いていた。

その夜、葵の社長賞を祝おうというサクラの呼びかけで、百合、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)はいつもの喫茶店に集まっていた。自分の抱える問題を打ち明けることもできず、いつもの調子のいいキャラクターを演じる葵だが、同期たちが悩みながらも充実した日々を過ごしている様子を目の当たりにすると、つい見下すような発言をしてしまう。怒った百合たちは帰ってしまい……。残されたサクラは同期を傷つける葵の発言に突然号泣し酔いつぶれる!仕方なくサクラを家まで送り、重い足取りで高級住宅街に佇む実家へ向かう葵。プロジェクトの凍結について切り出そうとするが、父・康秀は同じエリート官僚の兄・光一とばかり話し、葵の話には耳も貸さず……。 翌日。父に相手にされなかったことを同僚に言い出せない葵は、別の案を提案しようとするが、実力のないコネ入社のくせにリーダーぶる姿を一刀両断され深く傷つく。その夜、サクラの前で激しく酒を飲んだ葵は、家では劣等感と疎外感を感じ、会社では親の七光りだと陰でバカにされている自分のことを笑いながら話すと酔いつぶれてしまい……。葵を家まで送り、その立派な建築に感動したサクラは、葵の父と兄に会うと、突然嘆願書と、書き込みのされたパンフレットを渡す!サクラの行動に背中を押され、話を聞いてほしいと父親に土下座する葵だが、冷たくあしらわれてしまう。葵にかける言葉を探すサクラだが、葵から突然「俺と付き合わない?」と迫られて……!

                                        引用元:日本テレビ

 同期のサクラ5話のみどころはどこ?

50代女性
50代女性
故郷の美咲島の橋の着工が無期延期となり。5年目を迎えるサクラは今でもこの夢は諦めていないと思います。
黒川部長から、いつか頑張って仕事をしていたら土木部に異動をさせてくれると言われ、サクラは信じでいます。

コネで入社した葵は、同期の中でも一番仕事ができる優れた人材のように思います。親が国土交通省の高級官僚であることで、会社からも優遇されているでしょう。
しかし5年目となり、他の同期の仲間たちは必死に仕事をしている姿を見て、自分は仕事が何もできないことに気づきます。
サクラは葵を向き合うことで、サクラの素直で強い性格に心を開き、同期の仲間たちのおかげで自分を見つめなおすきっかけとなります。
葵は本気でサクラのことを好きになったのか楽しみです。

40代女性
40代女性
第5話は、新田真剣佑さん演じる木島葵の会で、葵のキャラクターがまだ掴めていないのでとても楽しみにしています。
誰から見ても絶好調で世渡り上手な葵が抱えている心の葛藤や悩み、コンプレックスが描かれる中で、サクラにキスをするシーンもあるみたいです。
社長賞を葵がとり、社長から「お父さんによろしく」と言われて複雑な思いをする葵、そして、その社長賞をとったプロジェクトが中止になってしまうという展開で、
国交省で働く父親にお願いして欲しいと葵が頼まれます。葵のコンプレックスは、優秀な父親や東大卒の兄。その心の闇や葛藤、そしてプロジェクト中止で揺れる展開の中で、サクラが葵の為にどう動くのかが楽しみです。そして葵自身もそれをきっかけに変わっていくのではないでしょうか。
30代女性
30代女性
第5話は、最後の同期である木島葵がテーマになると思います。葵は最初の4年くらいまでは都市開発部で順調でしたが、5年目でその順調な花村建設内での立場が狂い出すのではないでしょうか。父親が国土交通省の官僚ということもあって、周囲からやっかみやいろいろな陰口を叩かれ、精神的に窮地に追い込まれるのでしょう。また、兄も国の高級官僚ということで、昔からコンプレックスを抱えており、そこでも精神的に落ち込むことが起こりそうです。父親も兄も東大卒第なのに、自分は東京大学を落ちていて、葵も蓮太郎以上に心に闇を抱えていそうです。いつものあの調子の良さや、格好つけた素振りもすべてコンプレックスの塊である弱い自分を護るための鎧であったと解釈できると思います。
30代男性
30代男性
次回予告を見る限り次は葵の回となっていて、同期の5人の中では1番爽やかで元気良くてお調子者で、それで仕事も出来てカッコよくてという欠点なんか無さそうな葵がどのような困難に見舞われるのか非常に気になります。次期社長志望の葵ということもあってなかなか自分の弱さを見せなかったり、プライドの高い部分もあるのかもしれないけれど、どのように桜が葵と向き合って解決していくのかも気になります。ただ予告で疲れきった葵が横断歩道を渡っていて遠くからトラックがやってきているシーンがあったので葵が無事であることを祈るばかりです。そしてドラマも中盤に差し掛かってきているので個人的願望として桜をそろそろ土木部へ移動させてほしいです。
40代男性
40代男性
同期のメンバーが壁にぶつかったりやる気を無くしたりしていたのをサクラが中心になって乗り越えてきた。清水菊夫はパワハラを乗り越えて、月村百合は結婚に逃げようとしていたのを止められ、土井蓮太郎は自分の限界を乗り越えようとした。サクラと同期で助けあって乗り越えたが、次は木島葵ということになります。彼は男前で優秀で仕事が出来てと完璧な人間ですが今回、自分の父親が国土交通省の高級官僚だから扱いがよく自分の実力ではないみたいな感じになるそうです。落ちこみ荒れる木島葵をサクラがどんな言葉で救い出していくのかが楽しみです。木島葵が同期も敵に回したようで、そんな状況をサクラがどう打開して同期と仲直りさせていくのか楽しみです。
40代男性
40代男性
同期回の締めは社長を目指す男・木戸葵くん。同期の中でもずば抜けた成績を誇っていた彼ですが、生い立ちや家族への劣等感などやはり様々な悩みを抱えています。コネ入社にとって重要なのはコネを使って会社に利益を出すことですが若い時はプライドが邪魔しがちですね。実力を認められたいが結局は家族の力の影響の方が大きいわけでそのギャップに苦しめられることのなるでしょう。弱音を吐く葵の姿はサクラにどのように写るのでしょうか。いつものようにサクラが暴走気味に動き回りその影響で周囲に変化をもたらすのがこれまでのパターンでした。次回もこのようになると思いますが同期に焦点を当てた話はこれで一旦おしまいになりますので、サクラがこの時点でどこまで成長しているのかを確認しておくとさらに面白く見れると思います。同期の男連中からいつの間にか好かれてしまうサクラは不思議なものですね。
30代女性
30代女性
5話ではついに葵にスポットが当たります。これまで順風満帆で同期の中でも先頭を走っていた葵が壁に直面する様子が描かれるようです。予告で特に気になったのは葵とサクラの間になにやら恋愛のような雰囲気が醸し出されていたことです。このドラマは完全に友情と仕事メインの熱血系ドラマだと信じていたので恋愛要素が入ってくること自体が驚きです。そしてこれまでの各話を見ていても、サクラの性格でどうなったら恋愛方面に発展するのか気になるところです。しかし新田真剣佑さんは画面に登場した時に華がすごく、メインの回を楽しみにしていたので5話はリアルタイムで見たいと思います。葵のこれまで知られていなかった秘密や苦悩も描かれるようで、完璧マンだった葵の新たな一面に心を掴まれること間違いなしだと思います。
50代女性
50代女性
サクラの田舎の島の橋の建設が無期延期(中止)になると人事部長から聞かされ、サクラがどんな行動をとるのかが楽しみです。予告では玄関先で倒れたサクラでしたか、余りに無理して疲れ果てたのかな、もしかしたらサクラも恋することになるのか、サクラが恋したところも見てみたいと思いました。葵君のことが主のストーリーのようで、八方美人で話し上手な葵君は、自分の気持ちを抑えて周りにあわせているのかなと思います。トラックの前に飛び出すシーンがありましたが、サクラは賢明に同期を救おうと努力するんだろうと思いました。また、毎回楽しみなのが、じいちゃんからのFAX返信です。短い言葉で簡潔なアドバイスと励ましの言葉がとても好きです。サクラが素直な気持ちでその言葉を感じるところも好きです。
40代女性
40代女性
次週は蒼が心を開いていくのかなと、予告を見て思いました。いつもお調子者で同期にも上から目線、物事を深く考えなさそうな蒼なので、本当はどんな悩みを抱えて葛藤しているのかと興味があります。父親が偉く、どんなにがんばっても実力を認めてもらえず親のコネだと思われている蒼の背負っているものの重さや叫びを知りたいです。サクラが自分の夢を語るシーンは毎回泣けますが、同期が心を開き、サクラに夢を語る時に見せる自然な笑顔を蒼にも見せてほしいです。蒼くんの心を溶かしてサクラがどう背中を押してあげるのか期待しています。森山直太朗さんのサクラの曲が流れるタイミングが毎回泣きのツボで、サクラの言動に笑ったり泣いたり忙しいです。
40代男性
40代男性
来週は、今まで順風満帆で、何の悩みもなさそうだった葵に、スポットが当てられるということで、サクラがまた頑張ると思うので楽しみです。
葵の父親が高級官僚ということですが、現実でも新田真剣佑さんはお父さんが有名なので、この設定は現実とかぶると思います。
なので、どういう感じで演じるのかが楽しみです。
そして、なんといっても注目なのは、これもサクラの定番になってきましたが、頑張ってどうしようも行かないと、最後はブチギレるので、次回もそうなると思うので、気になります。
しかし、サクラは最後は人のために全力を尽くして、救おうと頑張るので、次回はどういう感じで救おうとするのかが気になります。
また、他の同期も何をするかが楽しみです。

同期のサクラ5話のみんなの感想は?

30代男性
30代男性
木島が社長賞を受賞しました。その事を知ったサクラは同期のみんなでお祝いをしようと提案します。木島の部署のプロジェクトが国の意向で凍結してしまいます。リクエストに同期が集まり木島の社長賞を祝い自分たちの仕事が充実していると話していると木島がその事に噛みついて空気を悪くしてしまいサクラ以外が帰ってしまいます。翌日、木島が会社に行くと上司からコネ入社だった事を知らされます。夜、リクエストで木島はサクラにコネ入社だった事を話し酔いつぶれます。家まで木島を送ると官僚の父親と兄がいました、サクラは木島のプロジェクトが凍結してしまった事を話し何とかならないかと頼みます。しかし、取り合っては貰えません。翌日から木島はヤケになり自殺を図ってしまいます。心配した同期たちがリクエストで励まします。そこへ会社から連絡が入り父親と兄がやってくるとわかります。早速会社に行くと父親が国からの事ですから例のプロジェクトの件は耐えてくださいと話します。そこへ木島がやってきて父親に自分の思いを伝えます。サクラもその意見に同調します。すると後日、高級官僚の父親を怒らせた事で木島は土木部へ、サクラは子会社への出向を言い渡されてしまいます。
50代女性
50代女性
今回もサクラのじいちゃんの言葉には重みがありました。
「勝ち負けよりも価値を見いだせ」と言った内容の言葉は、若いサクラにはなかなか思いつかない言葉かもしれません。

サクラは葵くんの価値は何なのだろうかと考えていたのだと思います。
彼は作文が得意だと母親に褒められたことがあると言っていました。

彼には人を動かす言葉があることを見出し、それが葵くんの価値だとサクラは言いました。
葵は今まで父や兄を超えることだけを考えてきました。

なので、彼の親が言っていたように中身のない人間だったのかもしれません。
しかし、これからは自分の価値を知り、それを強みにしてしっかりと生きて行ってほしいです。

そうすれば民間企業だと父親や兄に舐められることも少なくなるかもしれません。

40代女性
40代女性
サクラは葵の社長賞授賞式の席で、また社長に意見を言い、周囲を困惑させました。忖度出来ないサクラは、何年たっても変わらないので面白いです。
葵は、都市開発部の部長から、着工が白紙になった案件を、高級官僚の父親に口をきいてくれと頼まれて、父親にお願いしますが、民間が口を出すことじゃないと、相手にしてくれませんでした。
葵はいつも、父親の顔色を伺っている為に、口だけは上手い人間になってしまったのだと思いました。
そんな葵ですが、父親に意見を言った姿には感動しました。葵は初めて父親に言いたいことを言ったのだと思いました。
葵にとっては、一緒懸命皆んなで作り上げたプロジェクトでも、官僚の父親にとっては、国が関わる、いち案件にすぎないのだと悲しくなりました。
サクラが、よくできました。のシールを、葵の頬に貼ってあげたシーンはよかったです。5年後もそのシールを持ってた葵。葵とサクラの絆を感じました。
40代男性
40代男性
入社から5年。サクラも含めて同期のメンバーもそろそろ中堅社員となるころです。木嶋葵が社長賞を受賞しますが、内部から見てもそれほど価値はないようで同期から見ても浮かれている葵には反感しかありませんでした。実の所葵は官僚の息子でそのコネを期待されて会社に採用してもらったようなものでした。その現実を突きつけられる葵。家での息苦しさから逃れるため社長を目指すといっていましたが実力は伴っていませんでした。ぼーとして車に惹かれそうになる葵をサクラが引っ張りあげます。サクラとの触れあいの中で急成長していく葵の姿には驚きでした。時期的に官僚を悪く描かないといけないようでしたがそれはちょっと違うだろうと思います。このシーンのありなしは今後の伏線になるかもしれませんが納得は行きません。葵の父の前で意見したことによりサクラは子会社に出向となってしまいます。これは意外な終わりでした。
40代男性
40代男性
サクラさん、がんばってますねぇー。でも、あの同期の仲間(木島、月村、清水、土井)は、本当にサクラさんと相性のいい仲間たちなんですか。いつもかっこつけてばかりで仲間を見下しかねない雰囲気の木島葵(新田真剣佑)と月村百合(橋本愛)。営業部の上司に頭が上がらないばかりで、会社的な一体感を見出せない清水菊夫(竜星涼)。マイペースでなかなか人と交わらない土井蓮太郞(岡山天音)。彼らは、人を心配するのがサクラなんだとばかり、次から次へとトラブルを起こして。その後、人間として、職業人として、一人前になっても、サクラさんをどれだけ喜ばすことができるんでしょう。
今回、入社5年目(2013年9月)のお話、木島葵をかばって、余計なことを言ってしまったから、サクラさんは子会社に出向に。そんな仲間しかいなかった場合、一生信じ合える仲間をつくりたいという夢はどうしたらいいんでしょう。なぜ、そこまでして。もしかすると、信じ合えるのではなくて、もっと積極的な信じ合い強制的な!?。そうだとすれば、裏切れないサクラさんの夢、2019年11月の美咲島橋はどうなったのでしょう。ここまで、仲間のため、人々のため、がんばるサクラさんを裏切れない。美咲島橋は架かっていてほしい!。
30代男性
30代男性
今まで同期の中でも一番上手くいっていると思われた、葵の話でしたがいろいろと苦労していると思いました。
親や兄が偉大だと普通はぐれてしまう所ですが、真面目に花村建設に就職して社長を目指すといういい息子に育ってると思いました。
しかし周りは親の力を頼るコネ入社として馬鹿にしたりするあたり、非常に可哀そうだと思いました。
憎まれ口や虚勢をはるのもわからないではないと思いましたが、サクラが空気を読めないやり方で打ち砕いてくれました。
それにより、葵が父親や兄に対して自分の思いを力強く語る事が出来たのは素晴らしいと思いました。
最終的には、左遷人事をされてしまいますが葵やサクラはきっと復活すると思いました。
仕事での勝ち負けよりも、自分の価値を見つける事が大切だとサクラの祖父が発した言葉は非常に大切だと思いました。
勝ち負けより価値を見出せる人間になろうと思いました。
20代女性
20代女性
いつも自信満々の葵が実は家では劣等感を感じていたなんてびっくりでした。
社長賞を取るなんてすごいことなのに、そんなことどうでもいいとお父さんから言われていたのが切なかったです。
社長になることにこだわっていたのも、社長になれば認めてもらえると思ったんだろうなと感じました。
また、葵がサクラにキスしようしたことにもとても驚きました。
葵は弱ってるし、もしかしてキスしてしまうのかと思ったら、サクラが表情一つ変えずビンタしておもしろかったです。
さらに、サクラが葵にかけた言葉が感動でした。
葵の言葉には人の心を動かす価値があるって、まさにその通りだなと思いました。
その言葉を聞いて、葵がお父さんと兄に泣きながら自分の本音をぶつけたのにはとても感動しました。
それなのに、葵とサクラが異動にさせられるなんてあんまりでとても悲しかったです。
40代男性
40代男性
社長賞をもらった葵を祝おうとサクラが同期を集めるが
葵が同期を馬鹿にしたような発言を繰り返して、サクラ以外の3人は怒って帰ってしまう。葵はプロジェクトが上手くいってないこともあったが、見下した態度を取ってしまう悪い癖が出てしまったと思います。サクラがみんなをせっかく集めてくれたのに葵の態度では一瞬で3人が去るのもわかりますね。ただ志を語る人間は良くも悪くもいるのは確かですが後は言い方なのかなと思いますが葵の言い方は最悪レベルでした。挫折を味わい自殺しようとする葵をサクラが助ける。同期を集めて葵に皆が言葉をかけるところは結局最後は助けてあげる百合、蓮太郎、菊夫の優しさが感じ取れて良いドラマだなと感じました。
40代女性
40代女性
入社して5年になった北野さくらたち同期。同期メンバーは花村建設で頑張っています。その中の一人、木島葵は社長賞を受賞して喜んでいました。
しかし、授賞式の中で社長から「お父さんによろしく」と言われ、部署に戻ると自分の父親に仕事の助けをもらうように言われ、落ち込んでしまいました。
それもそのはず、木島葵の父親は、国土交通省の官僚だから、頼りにされているのでした。
せっかくの同期で木島の社長賞をお祝いしようとしたのだけれど、木島が言いたい放題だったのでさくら以外のみなは帰ってしまいます。
家に帰って、父に仕事の助けを乞うのですが、民間が国に口を出すな、と父親からきつい言葉をかけられてしまう。
会社で父の助けを受けられなかったことを伝えると、お前は実力なんかない、コネ入社だ、と上司から伝えられた葵は、落ち込んで荒れてしまう。
そんな葵を家まで送っていったさくらは、いつもと変わらない態度で葵の父と兄へ嘆願書を渡したり。自信をなくしてしまった葵にどのようにうまく言葉を掛けたらよいのかわからなくなってしまったサクラ。そしてそれにこたえるさくらのじいちゃんの達筆FAX。さくらはおちこんだ葵を同期と共に持ち上げることに成功。
葵は自分の父と兄に思いをぶつけることが出来て。すこしずつ変わることができるのか。
けれど、木島葵は土木へ、さくらは関連会社へ出向となってしまう。
40代女性
40代女性
人事部で入社五年目を迎えたサクラは、社長賞を受けた葵を同期のみんなと一緒に祝おうと集まります。ところが、担当している大型プロジェクトの予算が国から降りないことになってしまい、イラついていた葵は同期のみんなに毒気づき、溝を深めてしまいます。官僚の父親と兄にプロジェクトの予算について、再度懇願しますが「民間が国に対して意見を言うんじゃない」と全く相手にされませんでした。自分がコネ入社だったとようやく気付き、仕事の能力を評価されていたのではないと分かり、落ち込む葵をサクラは励まします。結局、国の予算が下りることはありませんでしたが、さくらによって葵は自分の存在意義を見出だすことが出来たのです。そしてサクラは「一生信じ合える友達が出来た」と言います。官僚の父親と兄に意見し怒らせてしまった葵とサクラは、それぞれ葵は土木部、サクラは子会社へと出向になりました。

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Huluをスマホ・タブレットで見るならやっぱりアプリでしょ!

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そんなときに、通信速度制限を気にせず視聴できるのがHuluのアプリですね!

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動画のダウンロードができてオフラインで視聴できるから!

実際に動画をダウンロードして機内モードで視聴できるか確認してみましたが、視聴することができました!ただし、動画再生時に注意事項が表示されます。再生開始してから48時間の間だけ視聴できます。48時間以上経ってしまうと視聴できないので、一度再生したら最後まで視聴しましょう。

他にも注意点はあります。

ダウンロードできる動画の数は25本まで→自動削除の設定を紹介

一部ダウンロード出来ない動画もある→ダウンロードできない動画の見極め方

注意点は後ほど改めて紹介しますね。

まずは動画のダウンロード方法とダウンロードできる作品・できない作品の見分け方を紹介します。

動画のダウンロード方法

まずは、アプリをダウンロードしてログインしましょう。

ダウンロードしたい作品をタップしてください。

タイトルの下にダウンロードのマークがあるのでタップするとダウンロード開始します。ダウンロードするときは必ずWiFiに接続してからにしましょう。

下にポップアップが出てくるのでダウンロードをタップします。

ダウンロードのところが、チェックマークに変われば完了です!ダウンロードした作品の一覧は下のマイリストから確認と削除が可能です。

次にダウンロードができるか・できないかの見極め方ですが、先ほどのダウンロードのマークがあるか・ないか、だけです。

ドラマのように複数エピソードがある作品に関しては一括ダウンロードもできますし、エピソードごとにダウンロードも可能です。エピソードごとにダウンロードしたい場合は、下にスワイプしてもらうとエピソード一覧があります。各エピソードの右側にダウンロードのマークがあるのでそこからダウンロードしてください。

同期のサクラの動画(見逃し)配信を視聴できるHuluの登録・解約方法は?

Huluの登録方法や解約方法をご紹介します。登録も解約も簡単ですよ。紹介する方法は、スマホ+webでの登録方法です。スマホ・タブレットはアプリからでも可能ですが、どちらからでも同じです。

登録方法

まずは、Huluの公式ホームページにアクセスしましょう。

「今すぐ無料でおためし」か「会員登録」から新規登録します。

登録はFacebookかメールアドレスを登録する方法の2つあります。私はGmailを持っているのでそれを使いました。入力をして次に進むと「メール認証してください」と言われます。

Gmailを開くとHuluより「メールのご確認」という内容のメールが届いています。もし届いていなければ、迷惑メールフォルダを確認してください。その中にも、メールが届いていない場合は登録時に入力したメールアドレスが間違っている可能性があります。その時は、再度登録しなおしましょう。

届いているメールに記載されているURLをタップすると認証完了です。

認証完了後「Huluへようこそ!」とメールが届きます。このメールには対応機器についてと、無料トライアル期間についての記載がされています。アカウントをいつまでに解約すれば月額料金はいっさい発生しないことと、無料トライアル期間がいつまでか記載されているので確認しておきましょう。

解約方法

Huluのwebサイトにアクセスしてください。右上のアイコンからアカウントを選択してください。

パスワードを入力してください。

下にスワイプしていくと「契約を解除する」があるのでタップしてください。

一旦解約を引き止められます。下にスワイプすれば「契約の解除を続ける」があるのでタップしてください。

契約を解除する前にアンケートに協力してください、と出ます。アンケート回答後、契約を解除するで完了です。

もし、無料トライアル期間が残っている場合は最後に、契約解除後も○月○日まですべての機能が使えますと表示されますので確認しておきましょう。

ちなみに支払い方法はいくつかありますので一緒にご紹介します。

支払い方法

  • クレジットカード
    (VISA・JCB・MasterCard・AMERICANEXPRESS・Diners Club)
  • docomo
  • auかんたん決済
  • ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
  • PayPal(銀行口座振替も可能)
  • Huluチケット

同期のサクラ4話(前話)のみんなの感想は?

50代女性
50代女性
4年目を迎えるサクラは、再び人事部に異動となり、メンタルケアヘルスのプロジェクトの担当を任されます。

各部署に悩みはないかと聞き込むサクラ、設計部の蓮太郎はかなりプライドの高い蓮太郎、一級建築士に合格できなかったことも言い訳にする言い草が鼻につきます。
蓮太郎は部長からコンペの時間の変更を教えてもらえなかったことを知り、カ-タ-を持ち出た瞬間、必死に止めようとしたサクラは何事もなかったかのように平然と装う姿に心を打たれます。
家に引きこもる蓮太郎にすっかりあきれ果て諦めたサクラが、蓮太郎の設計を部長に掛け合い、同期の人たちの力によって設計を手直しをしたことに感銘を受けます。サクラが夢を語ることになり、蓮太郎が素直になりサクラたちのおかげに気づき、意思表明をした蓮太郎に熱い思いに思わず涙が溢れました。

40代女性
40代女性
サクラ(高畑充希)は社員のメンタルケアの担当で各部を回る中で、同僚と馴染めない蓮太郎(岡山天音)がイジメを受けている事を知ります。そんな中、カッターで部員を切りつけようとした蓮太郎を止めようとし、サクラがケガをしてしまいますが、大騒ぎをせずに連太郎のことを第一に考えた行動と勇気にまず驚きました。
出社拒否になった仲間を救うために、サクラが同期の仲間と連太郎の家に向かって説得するシーンでは同期それぞれの個性が現れていて面白かったです。
最終的にサクラの行動力で連太郎や同期を巻き込み、いじめていた設計部の上司、そして卑屈になり全て人のせいにしていた連太郎が変わるきっかけになったのです。
連太郎の台詞に感動したし、最後のアンパンマンの歌の歌詞を歌うシーンでは涙が出ました。
30代女性
30代女性
サクラが、蓮太郎が修正したプレゼン資料を持って設計部に怒鳴り込んだときはすっきりしました。設計部長までグルになって部下をいじめるなど言語道断であり、今日会社に来なかったらクビにするとか言える立場ではないと設計部長には怒りを覚えました。蓮太郎はサクラに5針も縫う怪我をさせておきながら、あそこまで固くなに拒絶する態度がとれるのが、現実にはありえないだろうと一瞬思いましたが、そのくらい精神的にやばかったという解釈でよいのでしょう。おじいちゃんのファクスのアドバイスが偉人の金言みたいで、現実社会でも役立つものが多く、毎週どんな言葉が来るのか観ている側も楽しみです。蓮太郎は、あの後もなかなか一級建築士の試験にも受からず、仕事も任せてもらえず苦労したみたいですが、10年間よく頑張ったと思います。サクラの病室でもの顔つきがすっきりしていて、本当に10年経過した人みたいにリアル感がありました。
20代男性
20代男性
今回の主役は蓮太郎ということで企画設計部で仕事があまり上手くいっていないところを桜が気にかける回だったのですが、前回の百合の時同様、桜が怒った時の切り替えの早さに思わず笑ってしまった感じです。蓮太郎の実家はラーメン屋を営んでおり、終盤今まで一度も自分ちのラーメンを口にしなかった蓮太郎が桜と一緒に食べて思わず美味しいと言ってたところには少し感動しました。最後部長から桜に、島に架かる橋の建設が無期限延期の報告を受けていた場面は思わず自分もショックを受けたのと同時に東日本大震災のことについても考えされられる回にもなってとても良かったと思います。ただ前回同様話の展開が似ていてちょっと予想しやすくなってきたのが残念です。
40代男性
40代男性
サクラの同期、土井蓮太郎は1級建築士の試験に落ちて設計部でも浮いていた。コンペでの時間変更を伝えられず戻ったら陰口を叩かれていたことに腹を立てた蓮太郎がカッターナイフで企画部の人間を刺しに行こうとする。世の中って本当にこういうくだらない嫌がらせするような奴いるよなと思い蓮太郎が誰も信用できないっていうのもわからなくも無いですね。サクラが止めに入った際にサクラが5針縫うケガを追ってしまう。蓮太郎が会社を辞めることを決意する。サクラが蓮太郎の家に行ったり同期を集めて蓮太郎を会社に来るように説得して欲しいとかは本当、サクラの同期思いの優しさが一貫してあるなぁと思いました。サクラが同期を喫茶店に集めた場面は何か見ていて良い光景でした。同期みんなが集まっての会話はなんか良いなぁと思えるものがありました。同期のサクラの見ていて好きな場面です。
40代男性
40代男性
ようやくサクラが異動になったと思ったら人事部に戻ってきました。時系列上のことですからしょうがないとは思いますが窓際部署の様子は見たかったですね。さて今回の順番は土井蓮太郎くん。同期5人組の中でもあまり特徴がなく目立たない存在です。地味な彼は設計部でも邪魔者扱い。努力はしていますが、あくまで自己満足的なものです。人に認められるような努力にはなっていません。仕事でうだつの上がらない彼はやがて会社を無断欠勤します。そんな彼のところに毎日通い出社を促すサクラ。効率なんて考えない。とにかく動くのが彼女の特徴です。やがて同期に面々も集まって彼を何とかしようとします。みなの助けを借りてようやく自分の至らなさに気が付いた蓮太郎君。個人的には彼の今後動きも見逃せません。サクラの手にはカッターの傷が残りました。これは名誉の傷だと感じます。
30代女性
30代女性
4話では4年目になったサクラたちの様子が描かれました。百合も結婚を辞めて会社に戻り、公報で活躍している姿が描かれていました。サクラと百合のやりとりがその1年の間に距離が縮まったのだなと感じさせる雰囲気で仲のよさが伝わってきてほほえましかったです。百合もつんけんしたところが丸くなり、年齢を重ねた優しさと美しさが増しているように感じました。橋本愛さんは本当に演技が上手だなと思います。
今回の主役は設計部の蓮太郎。ネガティブで部署でもみんなの輪に入れず、試験も落ちてしまってかなり残念な存在になっていました。しかしこの蓮太郎の気持ち、社会人の方なら共感する方が多いと思います。うまくやっている方もそうでない方も多かれ少なかれ自分のネガティブと戦いながら会社ではいい自分を演じて働いている人が多いと思うからです。事件をきっかけにひきこもって会社に来なくなった蓮太郎はとことんネガティブを発揮し、同期が一人ずつ語り掛けてもすべてネガティブな返事を送ってきます。中でもバリバリと活躍する葵に対しては一番嫌いだと言い放ちます。そこはきっと憧れの売れ返しなんだろうなと感じました。
サクラの働きで蓮太郎は引きこもりを脱出しますが、上司を責めるのではなく自分の弱さを正直に認めて謝る蓮太郎の姿は素敵でした。遅咲きでも努力を諦めなかった蓮太郎が納得した設計をサクラの病室に持ってくるという理想的なラストでした。
50代女性
50代女性
社史室から1年で人事部に戻った桜の初仕事は「メンタルヘルスケア社内調査」、各部署の同期から聞き取り調査をした際、ゆりからなんでも相談できる相手はサクラだと言われ、やっとさくらのいいところに気付いてくれたんだと思いうれしかったです。廉太郎君にも調査にいったがイライラしているようで一級建築士の試験に落ちたのが原因で部内でも浮いている様子だった。コンペの時間変更も廉太郎君だけわざと知らされていなかったようで、なんか「いじめ」というのは子供の世界だけではなく大人社会でも十分起きていることだと悲しい気持ちになりました。無断欠勤をした廉太郎君の気持ちもわかります。かなしくて悔しくて休みたくもなると思いました。でも、サクラの懸命な行動で最後には自分にも悪いところがあること認め、部内の人に謝り会社を続けることになってよかったと思いました。また廉太郎君にも夢ができたことがとても素晴らしいと思いました。
40代女性
40代女性
毎回泣けます。ラーメン屋の親を嫌がり、人と上手くコミュニケーションをとれないネガティブな蓮太郎が職場で孤立していることを心配し、サクラが毎回家を訪ねてくれたこと、蓮太郎くんの才能を褒めて自分の夢を語る姿は羨ましいぐらい素敵な同期だと思いました。サクラのおかげで変わることができら蓮太郎くんがサクラとラーメンを食べた時に親の思いを聞かされて、「建物の方がたくさんの人をしあにできると思い上がってました。負けられませんよ、私たちも」と言った言葉は深かったです。サクラに心を溶かしてもらった同期がまた一人増えました。同期とアンパンマンの曲を歌った時に、こんなに良い曲だったねかと思いました。私も息子を励ましてあげたいです。
40代男性
40代男性
今回も社会人にとっては、よくある感じの話だなと思いました。
部署内で上手くいかないというのは、本当に申告で辛いと思います。
しかし、蓮太郎が全部悪いとは思いませんでした。
コンペの時間を連絡しない上司は最悪だと思いました。
ああいう人たちが現在建物を手がけているというのなら、許せないと思います。
最近は部下を評価することができる、出来た人間の上司がいないと思うので、若者たちは苦労すると思います。
そして、サクラみたいに本当に同期のことを心配し、気にかける人もいないと思います。
サクラといえば、黙り込むという新たな技ができたみたいで、見ていて面白いと思いました。
サクラに怪我をさせた時の、蓮太郎の対応は不味すぎると思いました。