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高橋周平(中日)嫁は今もデンソーで仕事してるらしい?嫁の画像と子供を調査!

高橋周平 嫁 デンソー

中日ドラゴンズで活躍されている高橋周平選手ですが、嫁が大企業のデンソー勤務みたいです!しかも、とある女優に似ているようで画像も見てみたいですよね!今回は、高橋周平選手の嫁がデンソー勤務についてと画像を調査しました!

高橋周平(中日)嫁はデンソーで仕事してるらしい?

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中日ドラゴンズの高橋周平選手は、2017年1月3日に22歳で結婚しています。お相手は高橋周平選手より4歳年上の一般の会社員で、大手自動車部品メーカーのデンソーに勤めているらしいです。会社員というのは間違いなさそうですがデンソーで勤務というのはあくまで噂の域を出ないのが真相のようです。

高橋周平(中日)嫁との馴れ初めは?嫁の名前は?

高橋周平選手のお嫁さんのお名前は、高橋祐里さん。2012年の秋に知人の紹介で出会ったのがきっかけだったそうです。そして間もなく知人が仲を取り持ち交際がスタート。

ちなみに高橋祐里さんは、中日ドラゴンズの本拠地、愛知県の出身で、女優でモデルの大政絢に似ているそうです。プロポーズは2016年9月29日で、2人は結婚をする1年前から高橋周平選手が球団の寮を出て、2人で暮らしていました。

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高橋周平(中日)嫁との間に子供はいる?画像などはある?

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高橋周平選手と高橋祐里さんの間には、2018年11月26日に名古屋市内の病院で生まれた長女がいるそうです。パパになった高橋周平選手は「娘のためにも来季は1軍で、今まで以上に活躍できるように頑張ります」と張り切っているようです。

さすがに写真を見つけることはできませんでしたが、美男美女の間に生まれたお子さんはさぞ可愛らしいことと思います。

高橋周平(中日)の出身高校はどこ?活躍はしてた?

高橋周平選手は、多数のプロ野球選手を輩出している、東海大甲府高等学校出身です。はじめは、高橋周平選手の地元近くの横浜高等学校にあこがれていたそうですが、東海大甲府高等学校の和泉淳一コーチからの誘いを受けて同校へ入学しました。

高校時代は1年春から4番三塁手としてレギュラー入りし、秋からは遊撃手で起用され、2年春には、市立柏高等学校との練習試合にて1イニング満塁本塁打2本を記録するほどのパワーを持ち合わせていました。3年春には打率4割7部1厘の活躍で県大会優勝に貢献。決勝戦では山梨県記録となる57号本塁打記録するスラッカーとして活躍しました。

3年夏は山梨県大会で敗退し、甲子園出場は果たせませんでしたが、AAAアジア野球選手権(現在のBFA U-18アジア選手権大会)の日本代表に選ばれて、5試合20打数10安打13打点。決勝の韓国戦では高校通算71号となる先制2ランホームランとタイムリーを放ち、MVPを獲得。日本の同大会優勝に大きく貢献する活躍を見せました。


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高橋周平(中日)の成績と年棒推移は?

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甲子園に出場経験のない野手としては、異例のオリックス・バッファローズ、ヤクルト・スワローズ、中日ドラゴンズの3球団が競合した2011年ドラフト会議で、中日ドラゴンズが交渉権を獲得し、契約金1億円、年俸1,200万円で中日ドラゴンズに入団しました。

そんな高橋周平選手は、2012年の6月17日、横浜DeNAベイスターズの寺原隼人選手からプロ入り初ホームランを放ったものの主に2軍で過ごし、2軍で本塁打王に輝きました。2013年には、エクトル・ルナの負傷もあり、シーズン後半から主に三塁手として一軍に定着し、球団史上最年少となる逆転満塁ホームランを放つなど異彩を放ちました。

続く2014年にはチーム事情から遊撃手にコンバートされオープン戦では積極的に起用されましたが不振に陥り2軍スタート。しかし、シーズン途中から再び三塁手として出場して、場外ホームランを含めたシーズン6本塁打を記録しました。

2015年、2016年は不調や怪我などで主に2軍での調整が多く残念ながら特筆に値する活躍を見せることはできませんでした。2017年にはナゴヤドームが開場して初のランニングホームランを記録しましたが、出場機会は少なく残念な成績に終わります。

しかし、2018年には、開幕から主に二塁手として起用され、後半戦からは先発投手の左右に関わらず、スターティングオーダーで起用され、自身初の規定打席に到達しました。

128試合に出場して、打率2割5分4厘、本塁打11、打点69と、ほとんどの数字においてキャリアハイの成績を残す活躍を見せ、2018年の推定年俸は1,650万円と思われ、2019シーズンは112%アップの3,500万円と推定されます。

2019年からはチームキャプテンとしてプレーしており、5月26日現在、3割3分7厘、本塁打2、打点27の活躍で、本塁打こそ少ないものの打点はチームトップ。二塁打もチームトップの17本をマークしています。このままこの活躍を続けると年俸大幅アップも期待できるのではないでしょうか。

高橋周平(中日)のプロフィール

高橋周平選手は、1994年1月18日生まれの神奈川県藤沢市出身。3人兄弟の末っ子で、180cm85kg右投げ左打ちの内野手です。藤沢市立善行小学校1年時から野球を始め、投手としてプレー。

藤沢市立善行中学校時代から地元の強豪硬式野球チーム「湘南クラブボーイズ」で野手としてプレーし、中学2年時に日本一、ジャイアンツカップ準優勝を経験しています。なおこのチームでは、現在、中日ドラゴンズでのチームメイトの小笠原慎之介投手と一緒にプレーし、幼馴染らしき関係なのだとか。

今現在も非常に仲が良く助手席に小笠原慎之助選手を乗せ食事などにも行くそうです。


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まとめ

高橋周平選手は、広角に長打を打ち分けることが出来る選手とのことで、高校生時代に木製バットで130mの飛距離を飛ばすスラッカーです。昨年初めて規定打席に到達し、今年の開幕からの成績を考えると、これからもまだまだ伸びしろがある選手に思えます。

1塁到達までの時間はあまり早くないものの、塁間の走塁は決して遅くはなく、そのため大量の2塁打を記録することが出来るのでしょう。またキャリアハイの昨年の成績を見ると本塁打が11本に対して打点が69と非常にチャンスに強い一面があるように思えます。

これで、打順がクリンナップあたりに固定され、フル出場の機会を得ることができれば、3割30本100打点はクリアできるくらいの選手になっていくのではと期待してしまいます。キャプテンとはいえまだまだ25歳と若い選手だけに最盛期はまだまだこれからだと思います。

最近成績が低迷している中日ドラゴンズですが、高橋周平選手などの若手がもっと育てば十分Aクラスは狙えるポジションにあると思います。子供もできて生活も充実してきていることでしょうから是非もう1ランクも2ランクも上を狙ってほしいと期待していきたいと思います。