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羽生結弦の週刊誌問題とは何?海外の反応ロシアがやばすぎる!

世界的に活躍されている羽生結弦選手ですが、週刊誌問題でネットニュースなどで取り上げられてますね。週刊誌問題って何?って思う人もいるでしょう。

また、海外の反応、特にロシアがやばいです!

そこで羽生結弦選手の週刊誌問題と週刊誌問題とは何、海外の反応、ロシアについて注目して調べてみました。

羽生結弦が「何回も死のうと思った」と衝撃の告白!

羽生結弦選手が自身プロデュースのアイスショー「Continues ~with Wings~」の千秋楽で、驚きの発言をして波紋を呼んでいます。

2大会連続で五輪メダリストとなった羽生結弦選手は、自身がプロデュースした凱旋&感謝のアイスショー「Continues ~with Wings~」を都内で3日間開催していました。

羽生結弦選手自身が競技生活の中で影響を受けたトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコらそうそうたるメンバーが出演されました。

羽生結弦選手自身もトーク、質問コーナーや、右足首の故障明けでリハビリ中のため、ジャンプこそ跳べないものの、スピンとステップのみの演技を披露し、会場を盛り上げました。

この日は2011-12年シーズンに滑った「ロミオとジュリエット」をチョイスされてましたね。12年ニース世界選手権で足の負傷を抱えながら魂の演技を披露し、銅メダルを獲得した“伝説”のプログラムです。

「このプログラムで好きになった人?」と会場に聞くと、大きな声援が上がりました。「平昌で落ちた人?ソチで落ちた人?おー、ソチはやっぱり多いな。ジュニアからの人?ノービスからはいないかな?」と、ノリノリで会場を煽った。最後には平昌五輪で金メダルを獲得したフリー「SEIMEI」。

「次会うときはジャンプ跳んでるからな!僕の生命を懸けたSEIMEIです」と話し、全力の滑りを見せてくれました。

フィナーレでは「一時期、週刊誌の問題とか色々あった時に、“なんで僕生きてるんだろう”って。何回も死のうともしました」と激白しました。

「でも、でもね、本当にみんなこうやっていっぱい応援してくれるし、何より僕が幸せなのは、自分が憧れてる方々がみんな、自分にメッセージをくれて、“ゆづは大丈夫だよ”ってコメントくれて、本当にありがたかったし、スケートやっててよかったって。

本当に今は生きててよかったって、本当に思ってます」と、周囲やファンに感謝していました。

いつも明るくてキラキラしている羽生選手からまさかの発言でしたね。

やはり大注目されている分、私たちの知り得ない悩みや苦悩も、多いのでしょうね。

羽生結弦の週刊誌問題とは一体何?内容は?

ここできになるのはやはり羽生結弦選手を追い込んでしまった週刊誌問題についてですね。

思い当たりそうな週刊誌の報道を見ていきましょう。

2016年に同級生との熱愛・結婚報道

2016年1月5日(火)放送の『めざましテレビ』がフィギュアスケート羽生結弦選手の初の熱愛報道を紹介しました。

番組は女性セブンが伝えた顔はいきものがかりのボーカル女性似との熱愛報道記事を紹介して「相手は21歳で東北高校の同級生。高校時代ユヅと呼ぶ中、彼女だけはユヅルと呼んでいた」とやきもきしちゃう内容と伝えました。

さらに交際までの経緯を「去年の春、羽生結弦選手が友達の関係だった女性に告白し交際に発展。結婚の約束もしている」と紹介しています。

羽生選手と相手女性は「知らない」「友達」とコメントしたと伝えました。フジ軽部アナは「これからの活躍にも注目です」とナレーションしました。

その時の羽生結弦選手のコメントは

「僕自身どうしてこうなっているのか分からない。本当に何もない。火のないところに煙は立たない、と言いますけど、火もないので、本当にびっくりしています。

また、うわさになっている方は高校の同級生で、その方にも迷惑をかけたと思いますし、この報道を聞いたファンの方々にも多大な迷惑をかけたと思います。本当に申し訳ないと思っています」。

報道をきっぱり否定するだけでなく、報道された相手、ファンに対する謝罪の言葉を重ねた。このことから、熱愛報道ではないでしょう。

羽生結弦の同性愛疑惑

5月14日に公開された映画『殿、利息でござる!』で映画デビューした羽生結弦選手。仙台藩主の伊達重村役を演じた氷上のプリンスは、スクリーンの中でも高い評価を得ているそうです。

この映画で共演したきたろうは、彼の演技の様子や撮影の裏話を5月11日放送の『大竹まことのゴールデンラジオ』(文化放送)でこう振り返っています。

撮影は昨年7月に山形県鶴岡市で行われました。それにしても、共演者にさえ羽生結弦選手の出演が当日まで明かされていなかったというのは驚かされましたね。ラジオはこのあと、思わぬ方向へ話が進むことになります。

きたろう「でも、お母さんが一緒に来るのね。まだ子どもだから」

大竹「え、もう20歳だろ」

きたろう「で、いろいろ話したのよ。お母さんとも羽生クンともね。“同性愛者は多いんじゃないの? このフィギュア界は”って聞いたら、“意外と多い”って言っていた。これは別にカットしてもらっていいんだけど。あ、生だったな。“じゃ、君はそうなの?”って聞いたら“僕は違います”って言っていた」

同性愛報道も出ておりますが、ガセでしょう!


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菊地晃氏の洗脳騒動

8日、ソチ五輪金メダリストの羽生結弦が、フィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯の練習中に他選手と激突しケガを負った。

頭部から出血し、氷上が血に染まるというショッキングな出来事だったが、その後羽生は包帯姿でリンクに上がり、結果2位に滑りこむ演技を見せた。

ファンからは心配と称賛の声が上がっているが、現在一部ネットユーザーの間で、羽生が懇意にしているという“整体師”が話題になっているという。

「羽生が子どもの頃から付き合いがあるという、接骨院院長の菊地晃氏です。

菊地氏は、フィギュアスケート日本代表選手団のトレーナーとして名を連ねており、事故が起こった際もリンクサイドで羽生を支えていた人物ですが、実はこの菊地氏、科学的根拠のないスピリチュアルな治療をすることで有名なんです。“経気四門療法”という独自の治療法を考案し、地元では“チャクラの仙人”と呼ばれているとか。

羽生がつけている、パワーストーンがあしらわれたひし形のペンダントも、この菊地氏が開発したものだそうです」(芸能ライター)

また、菊地氏自身への疑惑の目も強くなっている。菊地氏のブログでは、自作のチャクラカードを写真付きで紹介し、「痛みに対しての効果は抜群」「(カードを)コースターがわりに使い、味の変化を体感する予定」などと書き綴っている。

「カードが痛みに効果的などと、明らかに科学的根拠のない記述に、ネットユーザーの中には怒りを露わにする者も。さらに菊地氏はブログで、羽生のジャンプの問題点を改善したと報告した後、『あの選手もおそらくこの問題点が改善されずジャンプ出来ないんではないかなぁ 来たら教えてあげましょうねぇ 来ないと思うけど 爆笑』と綴っており、これは『浅田真央選手のことではないか?』とネット上で言われています。怪しげな療法を実践している上に、この上から目線の語り口には、『ムカつく』と声を上げる人もいます。このままでは、菊池氏をトレーナーとしている日本スケート連盟に対しても、批判が殺到することになりそうです」(同)

引用元:サイゾーウーマン

今回は週刊誌のどの件について述べたのかは分かりませんが、同性愛報道や洗脳、熱愛報道など、本人の意としていない内容が報道されておりました。

事実かどうかはわかりませんが、週刊誌に好き放題記事書かれれば問題にもなりますよね。

羽生結弦のフィナーレ最後の挨拶動画!

https://twitter.com/Poohdayone/status/985435930910601216

羽生結弦に対するネットの声は?

・羽生くんをここまで追い詰めるなんて マスコミも色々考えて欲しいよね。。。

週刊誌ってやはり恐ろしい。 取材内容や取材の仕方によって生死に関係してくるのだから。

ちょっと衝撃。確かにメディアの攻撃は計り知れない。真央ちゃんはもっと辛かっただろうな。メディアには怒りを感じる。

こんな一流選手にも 死にたい思いをした 過去があったんだね。。 頑張らなきゃね。。 逃げたら駄目だと 思うな。。 やっぱり。。。

羽生さんが生き続けてくれて、そしてスケートを続けてくれて本当に良かった。 ただただありがとうと伝えたい。

私はその週刊誌のこと知らない。2年前まで羽生くんのことはよく知らなかったから。どんなことだったのか知るのも怖い。そんなに羽生くんが苦しんだなんて😢

これって、マスコミの質の問われないか。悪いが、昨今の証拠もないのに叩きまくるとか、ねえ。小室さんの件といい。ねえ。 

ワナワンのもだけど追いかけ回すということのストレスの大きさなどを知るべきよね…

やっぱりな。 オリンピックの会見で話してた事とリンクした。

コーチに(理由があって)叱られた時に深刻に考え凄く落ち込んでしまうような羽生選手の真っ直ぐな性格を思うと 下衆な週刊誌に心外な事や捏造で叩かれた時のダメージの大きさや悲しみの深さは 計り知れないものだからね

・こんなに頑張って実績を出した人にこんなこと言わせちゃいけない。捏造記事やアンチの問題はもっと大きく取り上げられるべきだと思う。

・心ない週刊誌の記事は本当に悲しいと思う。羽生くん皆んなが応援していますよ。頑張って下さいね。

・ひどいこといっぱい書かれ自分以外の周囲の人や他人まで、自分のせいで迷惑をかけてしまうことに繊細でまだ若い羽生くんには耐えられない苦しみだったのでしょうね。。。芸能人でもないアスリートなのにどれほど辛かったのか。

かわいそうに。マスコミはもう二度と嘘記事や煽り記事なんか書かないでほしい。アンチの人、好き嫌いは構わないけ殺害予告したり人権侵害レベルの嘘を流すのは、犯罪です。

・ガセ恋愛記事、家族への中傷記事、スケート仲間に嫌われているという記事、ドーピング疑惑記事など酷い記事を書く週刊誌がある上に、粘着しているアンチが常にブログやツイッターで酷い中傷をしている。これでは羽生選手が余りに気の毒。

気にしない選手もいるだろうが気にする方が悪いというのはおかしな話だ。あまり酷いものにはスケ連や所属会社が法的な手段をとるべきだと思う。

・これライブビューイングで見て胸がつまった。帰路も胸が苦しかったよ。羽生君は私達が計り知れない思いをしてきたと思う。日本のメディアは自国の選手を平気で下げる。素晴らしい選手を自国の日本人が大切にしなくてどうするの⁈

・こんだけ世界トップで戦い続けるんだから、普段からそりゃぁ一般人には想像もつかない程の苦行の日々だと思うのよ。そこへつまらんガセで騒ぎ立て、勿論書くにあたっても書いた後も間違いなく付きまといがあるのを思うとそりゃぁ参っちゃうだろうな。。。って思う。

こういう事、言っちゃいけないと思わない。批判覚悟の上で言ったと思うけど、批判されるべきは週刊誌や記者の方で彼ではないと思う。

・アンチコメ書いている人。もちろんその人の嗜好があって羽生君が嫌いな人もいたっていいと思うけど、こんだけ実績作ってる人を認められないのは悲しいね。

好き嫌いは別にして、やっていることはすごいことでしょその彼がアスリートとして、週刊誌なんかの低俗な話で悩んだってはなしなんだから。人気者の定めとはいえ日本を代表するアスリートだよ。なんか、書き込み見てると批判コメの人の人間性がわかる気がするわ

羽生結弦の人気は日本も海外も凄い!史上最高のスケーター!

日本のお家芸である冬のスポーツ、フィギアスケート。以前から、男女通してみると、必ず一人は世界的に有名な選手が存在していますね。トリノ五輪の金メダリスト荒川静香さん。バンクーバー五輪の銀メダリスト浅田真央さん。バンクーバー五輪の銅メダリスト高橋大輔さん。

現在でもそれは同じで、今は羽生結弦選手がその存在であるというのは、まず間違いないと思います。フィギアスケートの実力の魅力に取りつかれた熱狂的なファンも大変多いのです。ファン層の多くはマダムと呼ばれるような、時間とお金に余裕がある世代です。

羽生結弦選手が、海外の大会に出場することとなれば、わざわざその国まで駆け付けて応援に行くことも多く、まるで日本で試合しているような光景になることもありますね。

熱狂的なファンの間では、羽生結弦選手のことを、「ユズ」というニックネームで呼んでいるそうです。

また、羽生結弦選手のことをアメリカのスケート記者は、地球上で存在する史上最高のスケーターの一人と、大絶賛のコメント。

また、その他に、羽生結弦選手のことをロックスターになぞらえて、羽生結弦の雰囲気、風格は、まるでロックスターのようだと、いかにもアメリカ人らしい表現を使い称賛しています。

やはりアメリカでも、ファン、専門家ともに、羽生結弦選手の凄さは認めているようです

羽生結弦の海外反応は?選手、コーチの声!

フィギアスケートが盛んな国であるロシアですが、この国も、過去様々な強豪選手が存在しており、おそらく、日本よりもフィギアスケートの人気が高いのかとも思います。そんなロシアでは羽生結弦選手の人気がもの凄いそうですね。

例えば、2016-2017シーズンにロシアで行われたフィギアスケートの試合での出来事です。惜しくも、優勝を逃し2位となったのですが、現地ロシアのファンは、1メートルはあるかのようなボードに、それぞれ一文字ずつ日本語で書き、結弦!オリンピックシーズンの大勝利をというメッセージを掲げ応援してたとか。

これは、日本やアメリカで見られる応援の仕方で、ロシアではあまり見受けられません。おそらく、羽生結弦選手の大ファンであるロシアの方が、それを真似たのだと思います。なお、そんなロシアでは、羽生結弦選手にはユズーニャ・ハニューシカというニックネームが付いているそう。

どうやらロシアでは、かわいらしいものの名称の最後に「シカ」という文字を付けるらしいのです。

メドベージェフ選手の反応は?

現在の女子フィギアスケート界の女王メドベージェワ選手は羽生結弦選手の大ファンであることを公言しています。その熱狂ぶりからか一部熱愛報道まで出てしまってます(笑)

そして、羽生結弦選手のスケートに関しては、氷の上で生きているかのようで、こんな人見たことないと、まるで異次元の世界の存在かのように表現しています。

リプニツカヤ選手の反応は?

引退こそしてしまいましたが、元世界女王のリプニツカヤ選手の反応も上々な様子です。気難しい面があるとされ、笑顔を見せることが少なかったリプニツカヤ選手。羽生結弦選手と話をしている時は別なのか、満面の笑みを浮かべていたことも多く、時にはそれが話題を呼んでいたこともあります。

また、リプニツカヤ選手は、羽生結弦選手に対して、噛み付いてもらわなきゃと、彼女なりの愛情表現なのでしょうか?独特のコメントを残しているようです。

ザキトワ選手の反応は?

平昌五輪での金メダル獲得の快挙に、女子で同じく金メダルを獲得したザキトワ選手も、私にとってはレジェンドであり、多くの尊敬を集める選手。常に、羽生結弦選手を見上げていかないといけない。

と、憧れを抱いている様子。

このように、羽生結弦選手はロシアでも人気だけではなくその実力もしっかりと認められている模様。

アレクセイ・ミーシンの反応は?

アレクセイ・ミーシンさんは、ロシアの男子フィギアスケート界の皇帝、エフゲニー・プルシェンコに付いていた名コーチです。厳しいコメントをすることで有名であり、過去には浅田真央さんの演技に対して、苦言を申したこともあります。

そんな中、アレクセイ・ミーシンさんは、羽生結弦選手に対しては何も指摘することはないようで、それ以上に

100年に一人の逸材

という、最大級の賛辞を贈っているほどです。

また、その他に、羽生結弦選手については、

染色体の魔法のようだ

という独特のコメントを残しており、おそらくこれも称賛しているというのは間違いありませんね

ロシアの有名コーチであるタチアナ・タラソワの反応は?

タチアナ・タラソワさんとは様々な世界王者を誕生させてきた実績のある名コーチです。過去には浅田真央さんにも付いたこともあります。そして、そのコーチ歴はなんと50年であり、今では世界的なコーチとしてその名を馳せるほどです。

そんな中、タチアナ・タラソワさんは羽生結弦選手のことを

稀有の逸材で、天才中の天才。

とし、言葉が出てきません。感激のただ一言です。と称賛しかないコメントしてます。

羽生結弦の金メダルに海外の反応は?国別の反応!

羽生結弦選手は日本では圧倒的な人気を誇ります。ルックス・スタイル・発言、どれもが、全てがパーフェクトですね。金メダルを取った時も、他の選手やコーチへの気遣いやファンに対しても完璧です。

日本でも、一般人だけでなく芸能界にも羽生結弦選手のファンは結構います。元AKBの渡辺麻友さんなんかも羽生結弦選手のファンですね。

では、国別でも見ていきましょう。

中国

中国ではやはり浅田真央さんが好感度が高く人気ですが、羽生結弦選手の人気も急上昇中です。清潔感と王子様的色気が共存するルックスがファンを虜にしています。

羽生結弦選手のルックスも美しく、細い目や王子スタイルも中国の方が好きなルックスになりますね。中国人にこんなに支持される日本人選手がいるなんて!と驚きの声も上がっています。

韓国

とにかく大人気!チケットの売り上げの50%以上が羽生選手のおかげみたいだし、羽生結弦選手が幼いころからファンだった人も多い。

ロシア

彼は可愛い!ロシアの方は、中国や韓国の方と違い王子さまとの反応よりも「可愛い」と感じる人が多いみたいです。

しかもロシアには羽生結弦選手のファンクラブもあるのだとか!

他の国なのに、ファンクラブがあるなんてすごい!!他にもロシアの方は羽生結弦選手を美しいと感じている人も多い!

羽生結弦の陰陽師をイメージしたSEIMEIの海外の反応は?

2015-2016シーズンのFS(フリースケーティング)のプログラムは、映画「陰陽師」をイメージした「SEIMEI(せいめい)」

この陰陽師が海外では特に反応が良かったみたいですね。

動画をチェックするとわかりますが、まさに陰陽師がのりうつっているとしか思えないくらいの演技です。

日本を知らない海外の方が見ても、陰陽師がイメージできる素敵なパフォーマンスです。海外で人気がでる事に納得です。

羽生結弦、アメリカの新聞で異例の特集!アメリカ国内のアンケートで何があった?

異例の特集が行われたアメリカの新聞というのは、大都市ニューヨークで発行されているニューヨーク・タイムズです

大変、辛口な記事を書くことで知られている新聞です。

なお、どんなスポーツでも余程ではない限り、アメリカが関係していること以外で特集されるのはほとんどありません。

そのようなことからも、いかに羽生結弦選手が注目されているのかが伺えます。

また、アメリカ国内で行われたアンケートとは、2016-2017シーズンのショートプログラム、フリープログラムそれぞれのNO.1選手を決めようというもの

SNSを使い、ファンの間に投票を呼び掛けたところ、ショート、フリーともに約6~7割の人が羽生結弦選手へと投票し、どちらも堂々の1位

2位はショートプログラム、パトリック・チェン選手、フリープログラムは宇野昌磨選手であり、どちらも約2割くらいの人が投票した程度。

2位との差も大幅に開いているという結果でした。

羽生結弦のプロフィール

名前:羽生結弦(はにゅう ゆづる)
愛称:ゆづ
生年月日:1994年12月7日
血液型:B型
身長:171cm
体重:53kg
出身地:宮城県仙台市
所属:全日本空輸(ANA)

日本を代表するフィギュアスケート選手である羽生結弦選手。4歳でスケートを始め、現在では世界的に活躍する選手です。男子シングルの成績では世界ランキング1位であり、世界歴代最高得点記録保持者でもあります。

世界記録を2012年から10回更新しており、技術面や演技力で日々驚異的な成長を見せ、日本だけでなく世界的にも注目を集める選手です。

まとめ

今回は羽生結弦選手の週刊誌問題についてまとめました。

あれだけ週刊誌に好き放題されると大変ですよね。

ですが全てガセでしたし、これからも週刊誌に負けずに羽生結弦選手には素晴らしい演技を沢山見せてほしいですね!

羽生結弦選手のご両親についてはこちら!